ANA国内線【PR】

若いお母さん・・・お願いよ

暑い中、チャリで買い物に行って来ました。

駐輪場にチャリを置いて、歩いて行くとどこからか泣き声が。

見回せば、ママチャリの前に付けてある子供用の椅子に、うちの桃太郎と同じくらいの可愛い女の子が、ひとり放置されて泣いてるではありませんか!


子育てした人は分かると思うけど、あの席で子どもがひとりってすごく危険。
しかも、泣いたら暴れる可能性大。
暴れたら、自転車が倒れる!
想像しただけで怖いです。(-_-メ)


自転車が倒れないように押さえつつ、子どもをあやし・・・
店内放送で母親を呼び出そうにも、その場を離れる事はできないし。。。


と、そこに、私より少し年上とおぼしきおばさまも近寄って来て、「危ないわよね?」という事で、店内放送をお願いしたところに、若いお母さん登場!


もうね、おばさん、お節介で嫌われるかもしれないって分かってながら、注意しちゃいました。

「おかあさん、あかちゃんをひとりで自転車に残しちゃ危ないでしょ?」って。


「うるせーな、このババー!」って顔をされなかったのは、せめてもの救いでした。


だけど、自転車が倒れるとか、最悪、変な人に誘拐されちゃうとか、どうして、そういう想像力が働かないんだろ?




きっと私達も若い頃は「最近の若い母親は・・・」なんて言われたかも知れないけど。

でも、子どもの命だけは守ろうよ!お願いよ。。。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコンby hirune-suki | 2011-09-13 16:56 | Comments(0)

名前 :
URL :
削除用パスワード 

<< 異常なし!? ヤクルト初体験 >>